
ビジネスを語りだすと
「ブラック企業」
とか
「ホワイト企業」
とか
「ホワイトカラー」
とか
「ブルーカラー」
とかそんな言葉をよく耳にしますね。正直そういった言葉が嫌いです。ホワイトカラー・ブルーカラーなんて正直意味を知りません。調べようとも思ったことはありません。
なのでこれを機にググってみます。少々お待ちを…
なるほど。ホワイトカラーがデスクワーク系でブルーカラーが肉体労働系ということですね。つまりブルーを揶揄している感じなんですかね?なんだか格闘技で言うと白帯が一番下なので変な感じがしますね。柔術の青帯の人ってメッチャ強いですよ!
でも聞いていると若い人はホワイト企業とかブラック企業とか気にしているみたいですね。なんとかホワイト企業に入りたいと…
でもねそう考えている時点でめちゃくちゃつまらない人生を送る可能性が高まっていると思うんですよ。ホワイトだから行きたい会社?ブラックだから行きたくない会社?なにその基準?
本当に面白い仕事はブラックでもやりたい仕事なんですよ。むしろやりたくてやりたくてたまらないから結果ブラック状態になるんですよ。夕方五時で終わらせるんじゃねぇ!みたいな。全部が全部そうとは言わないけど、そういうケースもありえますよね。
あとホワイトカラー?ブルーカラー?悪いこと言わないから両方ともやりましょう。水色がベスト。むしろそんな境界線を意識しているから、つまらない仕事をしてしまうんです。
ここまで言っても分からない人はこれでも聞いとけ!
コメント